オンライン英会話e英会話 イギリス発速習メソッドコース カリキュラム紹介

カリキュラム紹介

『イギリス発速習メソッドコース』は、一般のコースとは違い、少々特殊となっております。
下記に、メソッド(ルール)をまとめておりますのでご参照ください。
メソッドⅠ フルセンテンスで答える

質問と答えは、1語1語の連携に沿っていきます。質問の中の単語と構造をそのまま使って答えていきます。たとえば、「Is the car in front of the house?」という質問があった場合、「Yes, The car is in front of the house.」と答えてください。また、レッスンの際、先生からの質問を否定形で答える場合は、可能な部分は始めは否定で答え、次に肯定で答えてください。それにより、長く話すことはもちろん、否定文を作る練習にもなり、記憶の練習にもなります。例えば、「Is this a pen?」という質問があった場合、「No, it isn't a pen , but it's a pencil.」のように答えてください。


メソッドⅡ ロボットのように機械的に答える

先生が理解する時間をあたえずに、先に進むため不安になるかもしれません。 しかし、全てをすぐに理解することは重要ではありません。 ステージが進むにつれて、何度も同じフレーズが出てくるため、 自然と身につきますので、ご安心ください。


メソッドⅢ レッスン中にテキスト見ることができない

基本的にレッスン中はテキストを見ることができません。 そうすることによって、先生の言っていることに集中することができ、 単語の発音と綴りに混乱したりすることを避けることができます。



メソッドⅣ レッスン中は常に短縮形を用いる

短縮形をあとから身につけるのは楽ではありませんし、 これによりクラスの外でも英語を理解しやすくします。 たとえば「I'm」=「I am」、「It's」=「It is」のように話します。



メソッドⅤ ディクテーション(書き取り)パートがある

ディクテーション(書き取り)では、本を見ずに先生の言った言葉を 「Skype」か「eroom」のチャットウィンドウ書き込みます。 書き取りは、一見スピーキングとは全く関係ないように思えますが、 これは発音の上達のために大変必要なものとなります。 但し、英語でのタイピングが難しいという方はこの部分は 先生に飛ばしてもらって結構です。レッスンのスピードを保つことが一番大切です。



メソッドⅥ 最低でもステージ9まで継続的に続ける

英語脳を形成していくためには、ある程度の継続したトレーニングが必要となります。そのため、一度イギリス発速習メソッドを始められれば、ステージ9に到達するまでは継続することが必要です。



メソッドⅦ 間隔を統一して受講する

一番効果的なレッスンの進め方は、 1日50分のレッスンを週5日受講することとされています。 e英会話では1レッスン30分であるため、イギリス発速習メソッドコースを入れる際は、 2レッスン連続で60分を推奨しています。




『イギリス発速習メソッドコース』は、生徒様の各個人のレベルに関係なくステージ1から始められることをおすすめします。
中上級者の方であれば、ステージ1や2はすぐに終わるはずです。また、ステージ1や2を通して慣れて頂き、ステージ5や6以降で難易度が上がってからも大丈夫なように基礎力をつけて頂くことができます。
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